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寝ながらハイキックの怪
今日の数値
 体重:59.1kg 体脂肪率:21.0% 筋肉量:44.3kg 基礎代謝量:1329kcal/日

今日のトレーニングメニュー
 ダンベルベンチプレス(左右12.5kgずつ・試験的に導入) 10 10 10 10 回
 ワンハンドロウ右(27.5kg) 10 10 10 回
 ワンハンドロウ左(27.5kg) 10 10 10 回
 腹筋(レッグレイズ) 100 回
 シャドー(有酸素運動・試験的に導入) 約30分(予定)

 トレーニングの説明についてはこちらをご覧ください

 ………………………………………………………………………………


文章を考える余裕がないため、
今日もストック放出で。

駄文ですんません。<(_ _)>ペコリ


 ……………………………………………………………………………………


先日、親友夫婦宅で
友人数人とお酒を飲んでいたときのことです。

世間話をしていたところ、
友人たちからこんなことを言われました。

「そういやお前(ブタ)、メッチャ寝言言うよな〜」

「そうそう、こいつよう夜中一人でしゃべっとる。
 昨日も寝ながらしゃべっとった」

彼らに指摘されて
初めて自分のそんなクセを自覚したのですが、
どうやらブタは寝言がものすごく多いらしいのです。

いびきほど迷惑ではないものの、
あまりにハッキリとした滑舌のよい寝言なので
それを耳にする人は、決まって困惑するとのこと。

…そう言われてみると少々思い当たる節があります。

いつごろからか、睡眠中に誰とも知れない怒鳴り声を聞いたり、
誰かが耳元で大爆笑して、その笑い声に驚いて目を覚ますことが
たびたびあるんですよ。

 ( -_-)...zzz
『…眠たいこと言うとんなコラぁ! 殺すぞボケ!!
 彡( ゚Д゚)"んを! なんや!?

とか、

 ( -_-)...zzz
んあっはっはっはっはっは!!
 彡( ゚Д゚)"んぁああ! なになに!?

など。

……自分の声だったんですねぇ( ´-`)。

ま、それだけなら別にいいんですけど、私の場合
その寝言に伴って、身体も動くみたいなんです。

普段、有酸素運動中にハイキックの練習をしているせいだと思いますが、
1月4日の明け方、誰か(←憶えていない)とケンカする夢を見て
その夢の中で上段回し蹴りを繰り出したところ、

 ガンッ!!

という物音とともに、右足の甲に激痛が走りました。

耐え切れず
『( -Д・)"んんをぁ!』
とうめき声を上げた次の瞬間、
今度は腹のみぞおちあたりに、何か得体の知れない衝撃をくらって悶絶。

なにがなんだかさっぱりわからず
しばらくの間、足と腹の痛みに耐える羽目になりました。

数分後、落ち着いて布団の周りを見回してみると
私の隣にはマウンテンバイクが横たわっています。

状況から判断するに、
まず、夢の中でハイキックを繰り出したとき
一緒に足が動いて、寝ている私の隣にあった
マウンテンバイクのペダルにガツン。
衝撃で自転車が倒れ、腹がハンドル部分の下敷きになったようです。


…ホンマに情けない話ですよ。

『ミルコみたくなりたい』と思ってやっているハイキックで
ケガしてもうたら、目も当てられません。

練習もほどほどにせんとあかんね〜。

( ´-`)oO○(ていうか、悶絶したのはハイキックのせいやのうて
 寝言とねぞうのせいやねんけど……)


以上、ブタのヨモヤマ話でした。

 クリックしてブタのダイエットを応援してやってください
| ボヤキ | 16:55 | comments(1) | trackbacks(0) |
みんなドーピングしまくり
今日の数値
 体重:59.9kg 体脂肪率:20.0% 筋肉量:45.4kg 基礎代謝量:1362kcal/日

今日のトレーニングメニュー
 ダンベルベンチプレス(左右12.5kgずつ・試験的に導入) 14 10 8 8 8 回
 ワンハンドロウ右(27.5kg) 10 10 10 10 回
 ワンハンドロウ左(27.5kg) 10 10 10 10 回
 腹筋(レッグレイズ) 100 回
 シャドー(有酸素運動・試験的に導入) 約40分

 トレーニングの説明についてはこちらをご覧ください

 ………………………………………………………………………………

今日の内容は昨年の夏ごろに考えた文章なので、
あまりタイムリーな話題ではありません。
その辺は目を瞑ってやってください。

内容は、私が以前から大変気になっていたドーピングについてです。

文章にまとまりがなく、要点も掴みきれていなかったため
今まで封印してきましたが、時間がなくてなかなか更新できないので、
ストックの放出とあいなりました。

最初にお断りしておきますけど、
私と世間一般のドーピングに対する考え方とはやや開きがありますので、
読んでお気を悪くされる恐れのある方は読まんといてくださいね。


 ……………………………………………………………………………………


オリンピックの男子ハンマー投げで1位となった
ハンガリーのアドリアン・アヌス(アヌシュ)選手が
ドーピング違反で金メダルを剥奪されたことが、
連日ニュースで取り上げられています。

繰上げ金メダルとなった選手が、日本の室伏選手だっただけに
この事件をきっかけにして、我々日本人は
あらためてドーピングを非難する考え方を再確認させられました。


近年は遺伝子ドーピングなるものの登場も囁かれており、
スポーツ競技の関係者は警戒を強めています。

遺伝子ドーピング違反は、他の薬物のそれに比べ
従来の検査による検出が難しいらしいので、
今後主催者側やスポーツに従事する方々を悩ませることになるでしょう。


…でも、ドーピングっていったい何なんでしょうか?
そもそも本当に“悪”なんですかね? ドーピング行為って。


ドーピング”[doping]

英和辞典には
ズバリ「薬物使用」と書かれています。

一般的にドーピングとは
「競技に勝つために薬物を使用すること」
これが皆さんの考え方にもっとも近いのではないでしょうか。

しかし私が“ドーピング”に対して持つイメージは少し違います。

薬の類だけではなく、
不公平なこと、ズルイことすべてがドーピングにあたる

なんとなくそんな風に思うんですよ。

これはそんなに的外れでもないようで、近年“ドーピング”は
薬物使用にも留まらない範囲に規制が拡がり、
その辺はあいまいになりつつあるそうです。

現に国際オリンピック委員会でも
“ドーピング”の定義づけが難しく、有識者の意見も割れていることから
「禁止薬物」と「方法」をリスト・アップすることで
定義の代用としているのだとか。

さらに、ルールの大元であるオリンピック憲章(?)には
ドーピングについて、こうまとめられているそうです。
選手の健康にとって潜在的に有害で、かつ/又は競技能力を増幅させる可能性がある手段(物質あるいは方法)を使用すること、あるいは、選手の身体に禁止物質が残存している、あるいは禁止物質、又は禁止方法を使用した証拠が認められることである。

「薬物だけでなく、
 スポーツ選手の見地で自分に有利になるような不自然な行為すべてが
 ドーピングにあたる可能性がある」
これは、そんな含みを持った規定です。

私が持っているイメージ、
不公平(ズル)=ドーピング とも少しダブりますね。


しかし、ドーピングをそこまで拡大解釈すると
問題はさらにややこしくなります。

オリンピックで結果を残せる選手を育成しようと思うと、
非常にお金がかかります。
つまり、スポーツに対する情熱やもともとの能力に関係なく、
懐に余裕のある国が有利になるんですよ。


例えば、オリンピック体操男子団体の日本代表選手。

日本は金に物を言わせ、鉄棒やあん馬など
事前にオリンピックで使われる器具とまったく同じものを購入し、
選手全員に慣れさせることで、金メダルを獲得しました。

これって不公平(ドーピング)じゃないですか?


アーチェリー。

そんなに人気のあるスポーツではないですから、
必然、道具の生産量も少ないので、単価は非常に高いです。

ゆえに貧しい国の選手には、練習の機会がほとんど与えられません。

スポーツ自体が不公平(ドーピング)でしょ、これ。


水泳。

寒い地域の貧しい国に、
メダルのチャンスはありません。

不公平(ドーピング)や、こんなもん。


冬季種目のスキージャンプ、
これに至っては、さらにややこしい。

うっすらとした記憶しか残っていないので、ちと曖昧ですが
長野オリンピックで原田選手や舟木選手が大躍進した後、
「スキー板の長さは選手身長の140%までとする」と変更され、
一転、日本スキージャンプ選手は不振にたたされました。
 長野であれだけ沸かせてくれたノルディックスキーのジャンプ競技だが、長野以来日本勢は不振が続いている。その最大の原因が、長野五輪の後に行われたスキー板に関するレギュレーションの変更であったことは間違いない。

 長野五輪までは、スキー板の長さは選手の身長+80cmまでと決められていた。しかし長野の後のシーズンから、選手の身長の140%まで、という規定に変更された。

 これによって、たとえば、ドイツのマルティン・シュミット選手はスキー板の長さが伸びた。逆に、五輪団体で大活躍した岡部孝信選手は10cm近く板が短くなった。

 とりわけV字型のジャンプ飛形にあっては、スキー板は翼である。翼が広いほど大きな浮力が得られるから有利になる。当然の理だ。そしてこの改正が、体格の大きなヨーロッパの選手に有利に働いたことは否定しがたい。

規定を定める側には、長野大会の日本人選手のスキー板長が
“ドーピング”に映ったので、それを抑止するために規定を変更しました。

しかし一方で、規定を変更した大会運営側のこの行為は
日本人からしてみれば、身長の高い外国人選手を優遇するドーピング行為。

もうなにがなんだか…。

( ´-`)oO○(“不公平”は完全に取り除くことはできないことは
 もちろんわかっています。
 先天的要素、育った環境に差があるのはあたりまえでしょう。
 境遇や個性があるからこそ競争がおもしろい……(゚ー゚) )


話を薬物に戻しますが、
“ドーピング”をYAHOOで検索してみたところ、
日本アンチドーピング機構なる団体を見つけました。

この団体のサイトでは、ドーピングを非難する理由として
以下の4項目があげられています。

1.選手自身の健康を害する
2.不誠実(アンフェア)
3.社会悪
4.スポーツ固有の価値を損ねる

( ´-`)oO○(詳しい内容は上のリンク先で見てください……)

ドーピングが“悪”であることが
もっともらしく述べられていますけど、
4項目すべてに納得できない点が少しずつ混ざっていて
どうも手放しで賛同できないんですよ。

特に2番の不誠実(アンフェア)の項目。

財力や環境などの不公平はOKで、
薬だけはアカンというのがどうも……。


……( ・-・)、
結局私はなにを言いたいのかというと…、
自分でもよくわかりません。( ´-`)ゞ

『選手自身が
 「身体を害するリスクを背負ってでも、結果を残すメリットの方が大きい」
 って、自分で判断して薬物を使用するなら、別にええんちゃうの?
 “不公平”を完全に取り除くことは不可能やし』

と感じる一方で、

『尊敬するスポーツ選手の方々には薬物に頼ってほしくない』

とも考えてしまうこの矛盾。


しかしひとつ思うのが、
アヌス選手など、ドーピングで処分される選手を非難する権利のある方は
意外に少ないのではないか
ということです。

昨日、バイト先で休憩中に
テレビでアヌス選手金メダル剥奪のニュースを見ていたとき、
事務を担当している社長の娘
こんなことをボヤキやがりました。

「あ〜あ、悪いことするからだよ。
 薬なんか使って金メダルとっても意味ないのに…、バカだね〜」

( ´-`)……、
確かにアヌス選手はドーピング違反で処分されましたけど、
アヌス選手が、運動してへん事務員から悪口言われるのは、
どうも納得できません。

…ていうか、そもそも彼女は
たしか普段、にがりダイエットを実践しているんですよ。

ドーピングで処分されたオリンピック選手が
にがり飲んで痩せよう言うとる女からボロカスに言われる…、
なんかおかしくないですか?

ダイエットはスポーツ競技ではないので、
もちろんなんでもありですけど、私の考えでは
ダイエットでにがり使うなんてバリバリドーピングですよ。

『にがり使って、万一細なれても
 筋肉おちたら意味ないのに…、バカだね〜』

…言うてやりたかったですけど
彼女には痛い目見て欲しいので、やめました。


個人的な意見ですけど、にがりに限らず、
栄養ドリンクやビタミン剤、
ひいてはプロテイン、遺伝子組み換え大豆などを口にしている人も
アヌス選手を非難する権利はないのではないでしょうか。

・オリンピックで結果を残すために薬を使う
・健康を維持するために薬を使う

『全部同じドーピングだ』
極論じみていますけど、私はそう思ってなりません。

( ´-`)oO○(だって、かぜ薬がドーピングになる時代でっせ……)

ハンマー投げのアヌス選手は処分され、非難を浴びています。
しかし私を含め
我々の中で正面切って彼を罵倒できる人間はどれだけいますかね…。

フェアプレーって何だ?


 ……………………………………以下追記……………………………………


半年経った今、あらためて読み返してみても
やっぱりなにが言いたいのかわからない文章ですね。

ドーピングの線引きなんて、ルール決めるやつのさじ加減ひとつだから
ブタが一人で考えたところで結論なんか出るわけない
のに…。

すんません、みなさん。


ただ、アヌス選手金メダル剥奪のニュースが報道されていたとき
『……ちょっと責められすぎちゃうか?アヌス』←(・m・ )プ
と感じていたんですよ。

失格になったとはいえ、オリンピック選手です。
室伏選手と同等とは言わないまでも、
彼に匹敵するほどの努力はしてきたはず。

室伏選手自身が
「アヌスに自分の金を盗られるところだった。←(・m・ )ププ
 アヌスは最悪だ」
と責めるならわかりますけど、
全然努力していない我々が、アヌス選手を見下す権利はないと思ったんです。

アヌスをあんまりせめたらあかん。(・m・ )プププ

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| ボヤキ | 12:07 | comments(2) | trackbacks(0) |
斬り捨て御免の精神で臨む
今日の数値
 体重:59.0kg 体脂肪率:20.3% 筋肉量:44.5kg 基礎代謝量:1337kcal/日

今日のトレーニングはお休み。

 ………………………………………………………………………………

先日、久しぶりにblogめぐりをしていたところ、
桜子さんとこQOLさんとこのコメント欄で
こんなやりとりがされているのを見つけました。

桜子の美健楽ダイエット・ダイアリー “正月太りダイエットの補足”
QOL向上委員会 “否定するなら誰でもできる”

( ´ー`)ん〜…
コメントをくださった方へのフォローが(・∀・)イイ!!
桜子さんもQOLの森脇さんも、訪問してくれる方々を
非常に大事に思っていらっしゃるのが、文章から感じ取れますね。

できれば私もコメントを寄せてくださる方々お一人お一人に
お返事を差し上げたいところなんですけど、なにぶん時間が無く、
その上最近文章を考えることを負担に感じてきてしまっているので、
ストレスとの兼ね合いを考慮して、あえてお返事を控えるようにしています。

すんません、みなさん。 <(_ _)>ペコリ


しかし、QOLさんのblogなんかは
内容の有益さから考えれば、もっとランキングの上位にいても
おかしくないと思うんですけど…( ´-`)。

…ま、しかたないですね。

女性の管理人さんが支持されやすい土俵ですし、
内容の有益・無益関係なく、混沌としているのがダイエットの世界。
運動、そして流行からやや外れたダイエット方法が虐げられるのが
世の常というものでしょう。

……関係ないですけど、QOLの森脇さん、
いつのまにか髪の毛短くなっとる。 (・m・ )プ
気のせいか?(゚ー゚)


さて、ここからは
「ダイエット方法の肯定・否定」について私の意見を少々。

世に存在する色々なダイエット方法に関しては
桜子さんもQOLさんも、
「長期間、多くの人に支持されているダイエット方法ならば
 頭っから否定せずに、とりあえず試してみた方が良い」
という意見をお持ちのご様子。(多分)

( ´-`)oO○(違ってたらすいません……)

しかし、私はとりあえず試してみたりはしません。
どちらかといえば、それには反対です。

もちろん、桜子さんがおっしゃる
“新しいものでも、じっくりリサーチして
 「よしっ!」と思ったら積極的にトライ!するほうが、人生楽しいですよ。”
には賛成ですし、
QOLさんがおっしゃる
“勇気をもって肯定することから新しい一歩が踏み出せる”
にも、心より共感できます。


しかし、ことダイエットに関しては話は別です。


日々の生活における、ダイエット以外のすべてもの、
例えば仕事にしても、恋愛にしても、
失敗を重ねることで我々は成長し、
次回からはその失敗が糧となり、成功へとつながります。

すなわち、経験を重ねるほどに以後の成功率が高まるため、
長い目で見たときにプラスになるということです。

…ところが、ダイエットについては
必ずしもそうではありません。

成功する人は、一発で決まる!
そしてリバウンドも無し!

一方、失敗する人は
以後成功することなく、何度でも失敗する。
そして半永久的に、ダイエットの蟻地獄で
のたうちまわり、悶え苦しむ…。

それがダイエットです。

( ´-`)oO○(げさやな〜……)

ダイエットの失敗経験は、仕事や恋愛のそれとは違い
熟練度の嵩がプラスにはたらくことはほとんどありません。
ホン……マにないです。

それどころか、肥満・痩身の往復は
筋肉量の減少、やせにくい身体を作るといった
マイナス面ばかりが目に付く理不尽さ。


失敗が失敗を呼び込む。
失敗が成功を帳消しにする。

それを恐れているので
ブタは興味本位で流行のダイエット方法を
ほんのちょっとだけかじることはあっても、
二度三度とつついたりはしません。

ゆえに、私は自身が信じている
有酸素運動、無酸素運動、タンパク質摂取以外のダイエット方法は
自信を持って否定します

非常に知的で説得力のある
桜子さんとQOLさんのblogに対して尊敬してはいます。
しかしだからといって私は断食は絶対にしませんし、
マイクロダイエットにも絶対に手を出しません。

( ´-`)oO○(QOLさんは
 マイクロダイエットを肯定しているわけではありませんが……)


……ま、正直言ってしまうと
私が運動とタンパク質摂取以外を否定するのは、
そのダイエット方法に効果があるとか無いとか、
リスクが高いとか低いとか、そんな理由ではないんですよ。

理屈じゃないんです。
自分の精神を、自らが信じているダイエット方法に縛り付けるために
内容に関係なく、とにかく否定します。

尊敬する人が肯定しようと、流行っていようといまいと、
運動とタンパク質摂取以外のダイエット方法は、堂々と否定します。

余計なことを考えず、シンプルに
筋肉の基礎代謝による恩恵と、運動によるエネルギー使用で脂肪を落とす。
一発で決める!リバウンド厳禁!
試して失敗するぐらいなら、
何もせず、食って寝て太っている方が100倍マシです。


否定的で取り付く島が無く、非建設的。
運動とタンパク質摂取以外は信じない。
目に飛び込んでくる特異なダイエット方法は、すべて斬り捨てる。

極論じみていることは重々自覚していますけど、
ダイエットに対してだけは、
『見ざる・聞かざる・文句言いまくる』の姿勢で臨んだほうが
望む体型に高確率で近づけると信じて、
私はこれからもあるある大辞典を斬り続けます。


……ただし、こんな考えを持っていると、
桜子さんのように「ダイエットそのものを楽しむ」のは
絶対に無理ですよ。 (・m・ )プ


 ……………………………………以下追記……………………………………


今日の文章は、昨日酔っ払っているときに考えました。
いつもより文質がちょっと乱暴なのはそのためです。

桜子さん、QOLさん、すんません。

…読み返してみると、やっぱりお二人の論点とは
ちとズレているような気がしますね。

反省( ´-`)ゞ


 ……………………………………以下余談……………………………………


……ダイエットとは全然関係ありませんけど、
最近テレビを見ていて、なんかカンに触るコマーシャルがあります。

レオパレスのCM。

藤原紀香出ているやつです。
3パターンぐらいあるみたいですが、
その全部がなぜか気に食わんのですよ。

別に藤原紀香は好きでも嫌いでもないですけど
「スタート!」っていう、あの調子乗りな感じを見るたびに
意味もなくムカッ腹が立って仕方がありません。

私だけなんですかね…。

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| ボヤキ | 17:02 | comments(5) | trackbacks(185) |
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